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マラソン最初の一歩

まずは「形」から、そして「エントリー」

「いつか」ではなく「今」始めるために、まずはランネットに登録して大会にエントリー。退路を断つことからスタートしました。
道具もシンプル。お気に入りのTシャツとランパン、そして走行距離を記録する「Nike Run Club」アプリ。これだけで私の挑戦は動き出しました。

「21日間の法則」で習慣を味方につける

物事は21日間続けば習慣化されると言われます。
私はこれまでも「筋トレ」「1日1食」「毎日副菜3品作る」など、数々のチャレンジを習慣化させてきた自負がありました。

習慣化のコツは、根性ではありません。「いかに楽しくするか」を全力で考えることです。

モチベーションは「最高の一杯」

私の最大の楽しみは、走った後のビール!
「美味しいビールを飲むために走る」——。そんなシンプルな動機で、毎朝5キロ走ってから仕事へ向かう毎日が始まりました。
ごはんが美味しい、お酒が美味しい。その喜びが、私をサブ4(3時間44分)へと導いてくれた原動力です。

「やってみよー!」の精神で、人生を動かす

フツーの主婦でも、目標を持てば2年半でサブ4、3年で3時間44分までいける。
50歳からの人生、「もう遅い」なんてことはありません。
まずは21日間、私と一緒に「やってみよー!」から始めてみませんか?

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この記事を書いた人

「ムーンショットで描く、アラフィフからの逆算ランニング」
47歳からマラソンを始め、わずか3年でサブリノまで駆け上がったランナー主婦です。
単なる根性論ではなく、「なりたい自分」から逆算する思考法で、忙しい日常の中でも効率的にタイムを伸ばしてきました。

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